磐梯旅行記6・桧原湖にて
2018年6月16日からの磐梯旅行の様子です。^±^;
6月17日になりました。今回は桧原湖の様子です。
クラッシック・イン・ロビンソンの朝食です。
朝もがっつりいただけます。
がっつりなのに、味はさっぱりとして、いくらでも食べられちゃいます。

いよいよ、2日目の出発です。
カメさんも車に乗せて、いざ。^±^ノ

途中、雄子沢登山口(おしざわとざんぐち)、またの名を「せせらぎ探勝路」という、雄国沼まで歩く(沼まで1時間20分ほど)コースがあるのですが、観光バスやら、車の駐車やらで渋滞してました。
そりゃあ、今日は天気がいいし、絶好のハイキング日和ですが、人が多いということは、前日のようにのんびりと沼を満喫できなかった、ということですよね。
コースも雄国沼を初日にしてよかったです。^±^ノ
実は、吾妻スカイラインから入る、逆のコースも考えていたのですが。
もしも逆コースだったら、幻想的な写真も撮影できなかったし、高山植物の見学もうんざりとまではいかないまでも混んでいて満喫はできなかったでしょう。木道も狭いから、撮影どころじゃなかったかも。いずれにせよ、前日ほど楽しめなかったでしょうね。
すべてにおいて、ラッキーでした。^±^ノ
さて、こちらは、福島県耶麻郡北塩原村大字檜原字南黄連沢山(ふくしまけんやまぐんきたしおばらむらおおあざひばらあざみなみおうれんさわやま)。
桧原湖沿岸南西側、「道の駅裏磐梯」の北側にある沼です。
仮に、「南黄連沢山沼(みなみおうれんさわやまぬま)」としておきましょう。^±^;
この沼がなかなか味わいがあります。

サムネイル版です。1280ピクセルの大きな写真です。
ゴイサギが飛んでいますが、見つかりますか?^±^ノ

答えはこちら。^±^ノ
小さくて見えねえよっ!(゚Д゚)ノx±x。

そんな名もなき沼ですが、水鏡もきれいでした。^±^ノ

そして、桧原湖沿岸を北へと進みます。
「史蹟細野牧場跡」とありましたが。

「私有地につき、立入禁止」でした。+±+

わずかに北に行くとキャンプ場があるのですが、このあたりの桧原湖の景色もよかったです。

釣り船も浮かんでました。^±^ノ
大きい島は「中の島」かなあ。^±^ノ

コウリンタンポポ、発見。(゜∀゜)ノ

これは、ミヤコワスレかしら。^±^ノ

湖のほうに行くと、キショウブの花です。

普通のショウブも咲いてます。

車は野鳥の森のキャンプ場で駐車。

バス停もありましたよ。

「野鳥の森」という停留所でした。
サムネイル版です。^±^ノ

こちらのキャンプ場には、清水が沸いていまして。

水を管理されている、お店のご厚意で、カメさんにもおいしいお水のご相伴(しょうばん)を。

安中の叔父、中野の叔父は、カメラに夢中。

お水をいただいたお礼で、サイダーを買ったら。^±^ノ
こちらのお店の奥様が植物がお好きで、叔母とともに、意気投合。

かわいい、クリンソウを見せていただきました。^±^ノ

白いクリンソウもありました。
なお、クリンソウを売ってほしいと思ったのですが、クリンソウは土地に好き嫌いがあるらしく、育てるにはその環境によって難しいみたいです。
1年目はうまく咲いても、2年目から咲かない場合もあるらしいのです。

こちらは、スズラン。
これも可愛い花でした。^±^ノ

なお、お店のご主人様もまたカメラがご趣味。^±^ノ
気さくで、おいしいお水もいただけて、こちらもありがたかった~。
この場をお借りして、どうもありがとうございました。^±^ノ
次回は、三湖パラダイスから、いよいよ佳境の吾妻スカイラインへ。
6月17日になりました。今回は桧原湖の様子です。
クラッシック・イン・ロビンソンの朝食です。
朝もがっつりいただけます。
がっつりなのに、味はさっぱりとして、いくらでも食べられちゃいます。

いよいよ、2日目の出発です。
カメさんも車に乗せて、いざ。^±^ノ

途中、雄子沢登山口(おしざわとざんぐち)、またの名を「せせらぎ探勝路」という、雄国沼まで歩く(沼まで1時間20分ほど)コースがあるのですが、観光バスやら、車の駐車やらで渋滞してました。
そりゃあ、今日は天気がいいし、絶好のハイキング日和ですが、人が多いということは、前日のようにのんびりと沼を満喫できなかった、ということですよね。
コースも雄国沼を初日にしてよかったです。^±^ノ
実は、吾妻スカイラインから入る、逆のコースも考えていたのですが。
もしも逆コースだったら、幻想的な写真も撮影できなかったし、高山植物の見学もうんざりとまではいかないまでも混んでいて満喫はできなかったでしょう。木道も狭いから、撮影どころじゃなかったかも。いずれにせよ、前日ほど楽しめなかったでしょうね。
すべてにおいて、ラッキーでした。^±^ノ
さて、こちらは、福島県耶麻郡北塩原村大字檜原字南黄連沢山(ふくしまけんやまぐんきたしおばらむらおおあざひばらあざみなみおうれんさわやま)。
桧原湖沿岸南西側、「道の駅裏磐梯」の北側にある沼です。
仮に、「南黄連沢山沼(みなみおうれんさわやまぬま)」としておきましょう。^±^;
この沼がなかなか味わいがあります。

サムネイル版です。1280ピクセルの大きな写真です。
ゴイサギが飛んでいますが、見つかりますか?^±^ノ

答えはこちら。^±^ノ
小さくて見えねえよっ!(゚Д゚)ノx±x。

そんな名もなき沼ですが、水鏡もきれいでした。^±^ノ

そして、桧原湖沿岸を北へと進みます。
「史蹟細野牧場跡」とありましたが。

「私有地につき、立入禁止」でした。+±+

わずかに北に行くとキャンプ場があるのですが、このあたりの桧原湖の景色もよかったです。

釣り船も浮かんでました。^±^ノ
大きい島は「中の島」かなあ。^±^ノ

コウリンタンポポ、発見。(゜∀゜)ノ

これは、ミヤコワスレかしら。^±^ノ

湖のほうに行くと、キショウブの花です。

普通のショウブも咲いてます。

車は野鳥の森のキャンプ場で駐車。

バス停もありましたよ。

「野鳥の森」という停留所でした。
サムネイル版です。^±^ノ

こちらのキャンプ場には、清水が沸いていまして。

水を管理されている、お店のご厚意で、カメさんにもおいしいお水のご相伴(しょうばん)を。

安中の叔父、中野の叔父は、カメラに夢中。

お水をいただいたお礼で、サイダーを買ったら。^±^ノ
こちらのお店の奥様が植物がお好きで、叔母とともに、意気投合。

かわいい、クリンソウを見せていただきました。^±^ノ

白いクリンソウもありました。
なお、クリンソウを売ってほしいと思ったのですが、クリンソウは土地に好き嫌いがあるらしく、育てるにはその環境によって難しいみたいです。
1年目はうまく咲いても、2年目から咲かない場合もあるらしいのです。

こちらは、スズラン。
これも可愛い花でした。^±^ノ

なお、お店のご主人様もまたカメラがご趣味。^±^ノ
気さくで、おいしいお水もいただけて、こちらもありがたかった~。
この場をお借りして、どうもありがとうございました。^±^ノ
次回は、三湖パラダイスから、いよいよ佳境の吾妻スカイラインへ。
- 関連記事
-
- 磐梯旅行記6・桧原湖にて (2018/07/12)
- 磐梯旅行記5・五色沼その2&ロビンソン (2018/07/06)
- 磐梯旅行記4・五色沼その1 (2018/07/05)
- 磐梯旅行記3・雄国沼その3 (2018/07/03)
- 磐梯旅行記2・雄国沼その2 (2018/07/02)
- 磐梯旅行記1・雄国沼その1 (2018/07/01)
- 台風東北旅行記15=永久保存拡大版続編(23日分) (2017/11/20)
- 台風東北旅行記14=空拡大版(空・渓谷) (2017/11/19)
- 台風東北旅行記13=永久保存拡大版 (2017/11/18)
- 台風東北旅行記12=那須SAに寄って帰る (2017/11/17)
- 台風東北旅行記11=有備館駅 (2017/11/16)
- 台風東北旅行記10=鳴子峡のカメさんと尿前の関 (2017/11/15)
- 台風東北旅行記09=鳴子峡遊歩道 (2017/11/14)
- 台風東北旅行記08=昼食して鳴子峡へ (2017/11/13)
- 台風東北旅行記07=クラシックインロビンソン2日目 (2017/11/12)
スポンサーサイト


















なる&自称会長























