「ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z」第1弾、静岡県下田~愛知県知多半島師崎

太川陽介さん、蛭子能収さんに代わって、芥川賞作家の羽田圭介さん、田中要次さんが率いる新シリーズが始まりました。
そのタイトルも、「ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z」と変更しまして、番組は続行。
今回は、静岡県の伊豆急下田駅から、愛知県の知多半島、師崎(もろざき)へ。
マドンナは、IMALUさんです。
さらに、ナレーションはキートン山田さんに加えて、太川陽介さんも参加します。

前回のお試し版で成功したコンビ。前回は静岡県熱海から、日本海の富山県氷見まで行きました。
羽田「なんでZなんですか?」
田中「多少ももクロにかかってますが」

1日目

最初からバスの乗り場に戸惑う一行。
東海バスの運転手が沼津か三島へ抜けるといいと、ヒントを出してくれて、まず、三島行き特急バスのある堂ヶ島へと向かいます。
田中さんの温泉好きは相変わらずで、今回も温泉での宿泊を考えてます。
初日の目標富士市にして、50分ほどバスで走ると堂ヶ島。
ここからは三島へ乗り継げます。10時36分発のバスがあり、40分ほど、時間が空きます。
早速、堂ヶ島の遊覧船で天窓洞(てんそうどう)を観光します。この観光のいいところは、待ち時間なしで、すぐに船が走ること。
一通り観光をすますと、ちょうどころ合いのいい時間に。
その間も、羽田さんはちゃっかりと、まんじゅうを買います。
特急三島行バスのスムーズに乗り込み、幸先良し。^±^ノ
バスに乗ると同時に、羽田さんはまんじゅうを皆に勧めます。
田中「温泉に入ってないのに温泉饅頭」
ところが、三島駅に到着し、沼津駅行きのバスが到着しているのにバスに乗らない3人。
この行為に、太川さん、思わず言葉に。
太川「えっ、乗らないの?」
乗れるはずのバスを乗らずに昼食にすることに。
バス案内所では、沼津駅からはさらに富士駅までバスがつながると聞いて、ますます油断します。
昼食もゆっくりで、「源氏」で三島コロッケ(メークインというジャガイモで作った手作りコロッケ)などを注文し、本数が多いのをいいことに、結局、三島駅を出たのは、13時50分。
さらに、沼津駅でもバスの待ち時間が1時間あり、猫カフェで猫と遊ぶ面々。
そんなこんなで、もっと早く到着できるのにあえてゆっくりし、富士駅に到着したのが17時25分。
由比駅まで行くバスは40分前に最終が出てしまいました。
ここから先に行けないので、1日目はこちらで泊まり。
「天然温泉スーパーホテル」の看板を発見しますが、あいにく満員で、「富士ステーションホテル」へ。
IMALUさんが部屋の交渉をします。
この様子を、ナレーションのキートン山田さんが嫌味チクチク。^±^;
キートン「だらだらしなければ、もう少し行けたかもね」
太川「それ言っちゃいます?」
翌日は浜松を目標に、夕食は炉端焼き屋で、アブラボウズを食します。

2日目

翌日は早起きをし、6時51分発の始発の寺尾橋行きのバスに乗り、40分ほどかけて、「由比駅上」バス停へ。
さて、由比駅と興津駅の間の薩埵峠(さったとうげ)越えは路線バスがないので歩くことに。
由比駅で、路線バスの調査をすると、由比駅から倉沢まで行くバスを発見するも、この日は休業日。1日おきにバスがあるのですが。
この時、鬼の首を取ったように、ナレーションのキートン山田さんが、ベテランの新人いびりのような、とどめを刺します。
キートン「昨日なら乗れたのにねえ」
今回はやけに絡む、「黒キートン」ですわ。^±^;・・・ヤナヤツダナア
(「黒キートン」って・・・^±^;)
由比で朝食を食べて興津へと、6キロほど歩きます。
田中「敢えて坂道を選んでしまった」
IMALU「けっこうきますね」
途中、三人は景色がいいということで、薩埵峠の旧東海道を通りますが、富士山も見えず、苦労も報われません。
いよいよここから興津まで4キロでしたが、バス停があるかもしれないと国道を回ったのは正解でした。
興津の手前の、「新浦安橋」から、20分ほどのほぼ待ち時間もなく、清水駅までバスに乗り継ぐことができました。
どうも、地図を調べる役は羽田さんのようです。^±^ノ・・・羽田さん、グッジョブ
25分ほど乗って、清水駅に到着。
清水駅から静岡行きはスムーズで、ほぼ待ち時間なく乗り継ぎました。約40分で静岡に到着。時間は12時30分。
さらに、藤枝駅行きのバスもちょうど来たので、昼食よりも先に行くことを優先して、バスに乗り込みます。
太川「浜松へ行くには、(国道)1号線を行くべきか、浜辺沿いに行くべきか・・・」
ここは大きな選択肢のようです。
藤枝の案内所でその先の浜松方面の生き方を聞いてみると、西へ行くバスは廃止になってしまったとか。
ただ、相良、浜岡と、バスでうまく3本乗り継げば、横須賀車庫から浜松まで行ける、という嬉しい情報もいただきました。
但し、条件は厳しく、藤枝から相良での乗り継ぎが8分、相良から浜岡での乗り継ぎが1分しかないとのこと。
薄氷を踏むような乗り継ぎをしなければならず、それでもそれ嶋橋がなければ行くしかないので、命運をかけます。
藤枝駅を出発したのは午後15時05分。相良営業所には1時間ほどかけて到着し、なんとか「御前崎病院」行きのバスに乗り継げました。さらに1分しか時間の待ちがないという浜岡営業所でもなんとかうまく乗り継ぐことができて、ほっとする三人でした。
浜岡営業所から、大東支所行きのバスに乗り込んで、大東支所に到着したのが17時05分。
18時35分発の最終バスに何とか間に合ったのを確認しつつ、こちらで空いた時間を利用して夕食に。
一行は「七海」で桜そばをいただきます。
羽田さん、食べるのがとても早く、IMALUさんがびっくり。
IMALU「食べるの、早い。食レポしてもらっていいですか?」
と聞くも、
羽田「食レポはあんまり好きじゃない・・・」
と、そっけないのでした。^±^;
食事をした最寄りのバス停である「報地」バス停からバスで横須賀車庫へ。
横須賀車庫に到着したのが18時50分。バスはあるのか?
ありました。19時44分の最終バスの浜松駅行きがに間に合いました。
ようやく、本日の目標の浜松へ到着しました。
浜松駅到着は夜の21時近く。
浜松で「オークラアクトシティホテル」を発見し、交渉すると、すんなりとOK。
「部屋は40階です」
一同「40階・・・」
なるほど、確かに景色はいいですが。
お値段もさすがに。^±^;・・・ごくつぶしだなあ
1泊3万6000円也。^±^;・・・番組つぶす気かなあ

3日目

田中「3日目、ゴールしちゃうよ」
気合を入れてスタート。
案内所の開くのを待って聞き込み開始します。
これから進む浜名湖の南側と北側と、どちらを通ればいいのか、聞きます。
すると、案内所の答えは、
「浜松から湖西へは行けるがそこから西へつながっていない」
とのこと、県境で大ピンチです。^±^;
「歩けばバスがあるかも。二川まで行けば必ずある」との返答。
また、北に回ってもバスはつながってないというので、覚悟を決めて、8時22分発の「湖西市役所」行きのバスに乗ります。
湖西市役所から、コーちゃんバスを発見しますが、11時21分発のバスしかないため、歩いたほうが速いという結論で、パスします。
歩く途中、田中さんは国鉄バスを発見します。気になって持ち主に聞いてみると、「物置にしてる」とのこと。
歩くこと1時間ほどで愛知県境に到着します。
さらに歩くと、「三ツ坂」バス停を発見しますが、バスの通過時刻が朝7時12分発と、16時06分発のみ。4時間半後までバスを待つより、先の二川まで行くとバスの本数が増えると聞いていたので、二川方面へ歩くことに。
どんどん歩いていくと、偶然、バスを発見。しかも「豊橋駅」行きのバスなので、羽田さんは猛ダッシュします。
実はもう少し前の「二川新町」からバスが出ていたらしく、無事、「二川東町」からバスに乗ることができました。
IMALU「羽田さん、ナイス!」
二人はバスの中でハイタッチ。
豊橋駅に到着すると、ちょうど昼食の時間で、14時05分発の豊川へ向かうバスがあるというのでそのバスで行くことに。
その前にまた案内所で西へのルートを聞きこみますが、豊川から国府(こう)駅までは乗り継げますが、そこからまたつながるバスがなさそうだと言われます。
昼食は「みかわの郷」で名物の豊橋カレーライスなどをいただきます。
豊橋カレーライスはカレーライスの下にとろろご飯が隠されているという、風変わりですがおいしいものです。
食後、バスで豊川方面に向かい、豊川市民病院で乗り継いで、国府(こう)駅へ。
国府駅から岡崎方面に行かれないか調べてもうまくつながらず、絶望しますが、グリーンヒルズ行きの音羽線のバスに乗って「大榎橋(おおえのきばし)で降りて、3キロほど歩けば、本宿から岡崎方面へのバスがあるという情報を知って、それに従います。
大榎橋に到着し、歩いている途中で雨。旅も3日目、疲れた体には応えますが、岡崎市に入り、ようやく本宿駅に到着。
時刻は17時04分。ここから美合まで行けば岡崎駅のバスとつながると思われますが、あいにく、16時55分が最終。しかも翌日の始発が昼過ぎ。
ほとほと困っていると、バスの運転手が「額田支所を経由すれば岡崎市民病院に行くバスがある」と、助け舟を出します。
ついでにその時刻を運転手に聞いてもらうと、額田支所から岡崎市民病院へ向かうバスは17時40分にあり、間に合う、と聞いて一同はほっとします。
早速、17時15分発の「くらがり渓谷」行きのバスに乗車して、途中の「額田支所」で乗り換え。
17時40分発の場所で、岡崎市民病院に到着したのが夜18時過ぎ。
そこから「東岡崎駅」行きのバスが18時20分に発車するのがわかり、乗り込みます。
そのあと、東岡崎駅から、安城駅まではバスがつながるようですが、到着が遅く採集は出てしまいました。
したがって、今夜は「岡崎ニューグランドホテル」で宿泊。
「ととや」で夕食し、3日目はだいぶ進んだことを確認。
IMALU「勝ちたい、必ずゴールしたい」
強い決意は頼もしかったです。^±^ノ

4日目(最終日)

朝一番でバス案内所の開くのを待ちます。
すると、あんくるバスで東刈谷まで行くバスがあるが、その先が不明とのこと。
刈谷から碧南へ行って、海底トン炎るを徒歩で通ればその先からはバスでつながりそう、とのこと。
9時55分の安城駅行きのバスに乗り、到着は10時22分。
ところが、碧南病院へ行くバスもあることを発見。
そこで、刈谷行きをスルーし、安城厚生病院行きのバスに乗り、直接、碧南病院を目指します。
15分ほどで安城厚生病院に到着し、ここで迷います。
1時間待てば、3番線から碧南市民病院へ行くバスに乗れます。
しかし、もっと早いバスで「榎前(えのきまえ)」バス停で降りればさらに早く碧南病院に到着しそう・・・。
そこで3人のとった行動は後者にしましたが、これが裏目に。+±+
(裏目しや~。^±^;)
(ダジャレはいいから先に進めよ!(゚Д゚)ノx±x。)
「榎前」から、乗り継ぎのバスを探す間に、バスが行ってしまったのです。
全速力で羽田さんがバスを追いかけるもむなしく、「くるくるバス」には間に合わず。
「大久手町」バス停の11時49分発のバスは行ってしまい、次は14時48分発。
約3キロ歩く羽目に。しかも、途中で乗るべきバスにも目の前で行かれてしまいます。
虻蜂取らず。x±x
ようやく、碧南病院に到着したのが13時05分。ここから一番海底トンネルに近いバス停を探し、「市役所」まで行こうと決まます。
ついでに、バス停のコース上で昼食をしようという話に。
「だるま屋」で昼食、そして「荒子保育園前」から乗車。
その時、バスは同時2台、連続してきてしまいました。
どちらに乗れば海底トンネルの近くに行くことができるか、それぞれバスを止めてそれぞれの運転手に聞いてみることに。
すると、牛野のバスが最も海底トンネルに近い「大浜」方面に行くというので、そのバスに乗ることに。
「大浜小学校」で下車し、ここから海底トンネルを歩きます。
田中「5キロぐらい歩くことになるかなあ」
海底トンネルの名前は「衣浦トンネル」といい、碧南市から半田市をつなぎます。
そして午後16時過ぎ、ようやく知多半島に上陸。
上陸した途端、あろうことか、またバスに抜かれます。
とことんついてない、と思いましたが、幸い、それは別のほうに行くバスのようで、知多半田駅まで歩きます。
知多半田駅から師崎に向かうには、常滑を通って上野間までしかバスがないといいます。
そして17時発の常滑行きのバスに乗り、17時30分に到着。
上野間行きのバスは18時20分発の、最終1本前のバスに乗ります。
さらに上野間駅から師崎に行くバスはあるか運転手に聞き込みします。
すると河和(こうわ)に行くバスがあり、そこから師崎に行くバスがあるとのこと。
しかし、河和に行く最終バスが出てしまい、万事休す・・・。
ただ、3人はここであきらめませんでした。
特にIMALUさんの発言からでした。
後悔するなら河和まで行こう、と、決意し、6キロ歩きます。
ひたすら歩いて、河和駅に到着したのが20時18分。
ここで奇跡が起きました。^±^ノ

河和駅から、師崎行きのバスがあったのです。
海っ子バス。20時38分発、師崎行き。^±^ノ

あきらめないで来た甲斐がありました。^±^ノ

30分ほど走って、師崎港に到着したのは21時過ぎ。

今回も成功。(゜∀゜)ノ

今回は、最後まであきらめないということが功を奏しましたね。^±^

これが太川さんたちだったらどうだっただろう・・・。^±^;
蛭子さんあたりが歩けない顔をして、あきらめてたかもしれませんね。
太川さんも、いくら先に行きたくても、蛭子さんのそういう顔を見ると、あきらめざるを得なかったし。
蛭子さん、すぐ顔に出ますからね。^±^;
IMALUさんが率先したセリフがきっかけで、河和駅まで6キロ歩いたのですが、ゴールした時、羽田さんがIMAKUさんをほめてこう言ったんですよね。
「今回は、IMALUさんの言葉で、最後まであきらめちゃいけないなと・・・」
この体験を学んだことにより、ひょっとしたら、太川&蛭子コンビを超えたかな、と。
東京から京都へ行った際も、青森から新潟へ行った際も、四国一周も、米沢から大間も、目新しいところでは、会津若松から由利本荘も・・・。
太川&蛭子コンビが諦めたのはまだ夕方でした。
そのいくつかは、歩けばまだ先に行けた可能性もあるかもしれなかったのに・・・。
(館山から会津若松に行った時だけは、無理とは思いましたけどね)

今回、新しい番組になりましたが、これはこれで面白かったです。
今回はマドンナのIMALUさんがグッジョブで、視聴者の評判が良かったですが、それももちろん認めたうえで。
羽田&田中コンビ、今後も「大いにあり」だと思います。^±^;
世間では、「太川&蛭子」コンビを期待して、地味とか面白くないとか、余計なことをおっしゃる方が多いですが、太川さんだって、最初は堅かったですからね。
それに、引き継いだ人が同じ感じでは「ワンパターン」ですからね。
たしかに、「太川&蛭子」コンビのような「弥次喜多」的なものは、まだ持ち合わせてないですが。

個人的には、羽田圭介さんの3日目あたりからの「変身ぶり」が好印象で、バスが目の前で行ってしまった際に、バス停を抱えて声にならない声で叫ぶ姿を見て、「無口だけど、勝気なんだな」と思いました。
この勝気さは番組にとっても大切で、それは蛭子さんよりも太川さん型で、「諦めない気持ち」が前面に出てよかったです。
そして、何キロも歩いても、バスを見るとダッシュするのも気に入り、太川さん以上のバイタリティを感じました。

浜名湖で歩いていると、バスが止まってように見えたのでダッシュしたら、そこは民家の「屋根付き車庫」だったというオチは最高。
「これはサギだよね、バスに見えちゃうものね」
そういう田中さんの言葉も印象的でしたし。^±^ノ

無口な羽田さんには、出演される方の意見を忖度(そんたく=相手の気持ちを推し量る)する力がありそうですね。
さらに、今後の課題としては、運転手や出演者やファンとのコミュニケーションで、それらの気持ちを斟酌(しんしゃく=相手の気持ちを汲み取る)するようなコメントが生まれれば、もっと魅力が出てくるのでしょうね。
それらは回を重ねれば、おいおいと学んでいくような気がしますけどね。
すなわち、いかに旅慣れてくるかにかかってきます。^±^ノ
 
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マリコさん

マリコさん

こんばんはです。^±^ノ

どうもありがとうございます。^±^
だいぶ、遅くなりました。土曜日はカタクリを見に行って、日曜日は墓参りに行きました。
はい、新シリーズが始まりました。マドンナはIMALUさんです。明石家さんまさんと大竹しのぶさんの子供です。
田中さん、面白かったですよ。最初のうちは、行く先々で「温泉に泊まりたい」などと言ってましたが。
不可能とわかると成功させるほうに切り替えました。^±^ノ・・・オタノシミニ~

路線バスの旅

テクさん☆おはようございます。
ついに始まったのですね?
今回はマドンナなし?
田中さんは面白い方なので期待します。
私達は少し後になりますので。。。楽しみにしています。

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