週刊昔話。^±^

週刊昔話 Weekly Sekiwa


桃太郎、イヌ・サル・キジを買収!
今話題のカルトも関与か
首謀の老婆、「川で拾った大きな桃を切ったら子供が出た」と妄言
カルト首謀の老夫婦を誘拐の疑いで追及中
イヌ・サル・キジ、「命がけの戦いに報酬はわずかなキビ団子」と不満分子も

金太郎、熊に跨りお馬の稽古!
「断じて馬じゃない!」と熊反論
ショッキング事実!「金太郎は人間と付き合えるレベルでなく、動物ばかりと遊んでいた」
元AKB物まねから最近は「エンタの神様」でスギちゃんとも絡む!意気投合で結婚秒読みか?

浦島太郎、助けた亀を利用して竜宮城で豪遊!
乙姫と毎日遊び呆ける
「亀の救助をいいことに、図々しく居座っていた」と鯛、平目らの証言も
「請求書を見てびっくり」と浦島
「ここはキャバレーじゃない」と乙姫、怒り心頭
乙姫へのセクハラは真実だったのか?

「鶴の恩返し」爺「やらせ」発覚!
爺の家に「はたおり」の機械があるのは不自然
捏造(ねつぞう)に、鶴が呆れ「お里へ帰らせていただきます」

「おむすびころりん」でホールインワン!!
爺、「ホールインワン保険」には加入せず
結果、莫大な保険金を取られる!
プロゴルファー猿も同情か??

三年寝太郎、四年目の睡眠に突入!!
オリンピック開会式に間に合うのか??
十日に一度、小便をしながら、「サッカーワールドカップを見逃した!」と後悔も
なまけもの殿堂入り!いよいよギネス認定か??――「こち亀」の日暮から「待った」

かもとりごんべえ、大空へ
「風船おじさん」と同じ空域へと旅立つのか
「かも、権兵衛を落として一巻の終わり」との説も

わらしべ長者、長者になり損ねる!
藁を盗み、窃盗罪成立
虻を捕らえて体に藁を結びつけ、動物虐待の罪か!
「たかが藁に結ばれた虻でミカン3つはもらいすぎ」と専門家も呆れ顔で分析
馬との交換に収賄罪成立も――あまりに反物とは価値が違いすぎ
さらに余罪も追及!
おまけに翌年所得税を取られ、長者の夢はついえる

かぐや姫、「月へ帰る」と無茶振り
「使者が来る!!」――かぐや姫に幻覚見えるか
精神鑑定急ぐ!
光る竹の不可思議、大麻所持の疑いも!!

瘤取り爺、身軽に!
欲張り爺も「バランス取れた」と…

瘤取り爺「顔が軽くなった、これで何でも食える」
瘤取り爺の嫁「爺が小太りになった」との新たな悩みも…
欲張り爺「顔のバランスが取れた」
「天罰を下すつもりが…」両者の悦びに割を食う鬼

緊急スクープ!! 
花咲か爺、欲張り爺の犬殺し共犯の疑いあり

市長ご立腹!「犬を埋めた場所から生えた木で作った臼を灰にして、桜に向かって撒き散らすとは何事か!」
殿様の「あっぱれ!」にも世間が異論反論

一寸法師、御椀の舟と箸の櫂(かい)で世界一周
「無謀だ!」との世間の声に耳を貸さぬ結果か
嗚呼、打ち出の小槌は遂に見つからず…
針の刀を家に忘れる不運も…
鬼の胃液に溶け、万事休す

特集・動物たちの悲惨な事件簿
くらげ、お使いでボコられ、「骨なし」に!
犬、ひと吠えで無一文に…川に宝の骨落とす
狐、「酸っぱいぶどう事件」で「本当は酸っぱくなかった」と真意語る――最高裁で偽証罪成立か
田舎の鼠、都会の鼠と決別へ――「人間に追いかけられてやってられない」と
コウモリ総スカン? 自民にも民主にも入れず

衝撃事実!!
さるかに、さる「あれは合戦じゃない!」

「あれは合戦じゃない!集団暴行」と主張
かに、栗と臼と蜂と牛糞と共謀か
牛糞、加担を認めず「自分はさる君をすべらせただけであります!」
一方で、さるも自身の罪は認めず、ツイッター炎上
「ニコ生」でも証拠の動画見つかる
さるも殺人の疑いで逮捕、通り魔連続事件も認め、いよいよ「チェックメイト」か?
さる、「ヤフーチャット万歳」と叫ぶ

舌切り雀強欲婆、「損して得取れ!!」
重いつづらの化け物を見世物に・・・大金を稼ぐ
これが金儲けへの処世術か??「やっぱ重いほうを選んでよかった」と
新事実発覚も!!軽いつづらはティッシュ1年分だった!?

かちかち山タヌキ泥舟事件
捏造か?「舟は用意した時点で沈む」と現場検証で
殺人事件模倣犯への歯止めにほっとする警視庁

耳なし河内芳一氏、目が見えていた!!
耳なし河内芳一氏、「罪の意識ありました」
3年前から成り行き上嘘をついたと涙ながらに謝罪
ゴーストライター阿弥陀寺和尚が全身に描いた経文の代作については名誉毀損で告訴
経文不正発覚か?描かれた経文は、コピペか??
ピンク色の部屋でかっぽう着をつけて経文を描いた姿に、賛否両論も
一方で、「キョモボ」――経文を描く坊主への波紋広がる

20140222・雪秩父6-18

いかがでしたか?^±^ノ
何だよ!このゴシップはよっ!(゚Д゚)ノx±x
ってか、だからどうしたってんだよ!(゚Д゚)ーmx±x。~☆
しかも何だよ!「キョモボ」って!(゚Д゚)ノx±x。
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テーマ : 伝えたい事
ジャンル : ブログ

ヘクソカズラ姫。^±^ノ

ヘクソカズラ姫

ヘクソカズラ姫」って・・・。^±^ノ

ある日、ある野原で、ヘクソカズラ姫が暮らしていました。

お姫様は、ヘクソカズラの花から生まれました。
花は、たいそう可愛らしくて綺麗なのですがねえ。
だけど、名前が名前ですからねえ。
だいぶ年月がたったころに、姫は王子様と出会いましたが、姫には王子に不満がありました。
もうすぐ30歳になろうとするのに、ぐれてお酒ばかり飲んでいるどうしようもない人だったのです。
飲んだくれの王子様でした。

なんか、王子様の悪いところだけをいってますが、そんな王子様にも悩みがありました。
赤ら顔で、その悩みを打ち明ける王子いわく。
姫も同じ悩みを持ってたのですが、王子様の名前がオオイヌノフグリ王子。
どう照らし合わせても、お似合いの夫婦ということで、結婚することにしました。
いかなる困難にも立ち向かい、その挙句、二人は子供を授かりました。
発育のいい子供たちでしたが、その子供たちは結局、親の悩みを受け継ぐ結果に。
大の大人がつける名前ではなかったのですが、ハキダメギク姫と、ママコノシリヌグイ王子。
断念した子供、名前を変えることもせず、一生、その名前に振り回されてしまいました。

よし、二人がもっと名前がよかったらこんなに不幸な子供が生まれなかったでしょうに・・・。

20130803・ヘクソカズラ姫

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

さて、この物語に、真の悪口が・・・。^±^;
そうそう、ひらがなにしてみるとわかりますよ。^±^

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

、あるのはらで、ヘクソカズラひめがくらしていました。

さまは、ヘクソカズラのはなからうまれました。
、たいそうかわいらしくてきれいなのですがねえ。
、なまえがなまえですからねえ。
としつきがたったころに、ひめはおうじさまとであいましたが、ひめにはおうじにふまんがありました。
ぐ30さいになろうとするのに、ぐれておさけばかりのんでいるどうしようもないひとだったのです。
くれのおうじさまでした。

、おうじさまのわるいところだけをいってますが、そんなおうじさまにもなやみがありました。
がおで、そのなやみをうちあけるおうじいわく。
おなじなやみをもってたのですが、おうじさまのなまえがオオイヌノフグリおうじ。
らしあわせても、おにあいのふうふということで、けっこんすることにしました。
るこんなんにもたちむかい、そのあげく、ふたりはこどもをさずかりました。
くのいいこどもたちでしたが、そのこどもたちはけっきょく、おやのなやみをうけつぐけっかに。
おとながつけるなまえではなかったのですが、はきだめぎくひめと、ままこのしりぬぐいおうじ。
んしたこども、なまえをかえることもせず、いっしょう、そのなまえにふりまわされてしまいました。

ふたりがもっとなまえがよかったらこんなにふこうなこどもがうまれなかったでしょうに。

20130803・オオイヌノフグリ王子

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

姫「青い肌だものなあ、ひどい肌だよ」。^±^ノ
王子「姫はドブスだからもてないのね、」。^±^ノ

言いたいこと言ってるなよ!(゚Д゚)ノx±x
隠し言葉、余計なお世話だぞ!(゚Д゚)ノx±x
お前だってブサイクだからもてないんだぞ!(゚Д゚)ノx±x
ざまあみろ!(゚Д゚)ノx±x

てか、夏の花と冬の花なんだから出会えるわけないだろうが!ワレ!(゚Д゚)ノx±x

くだらなすぎて情けなくて、涙が出るぞ!ワレ!(゚Д゚)ノx±x
ヤンケヤンケヤンケヤンケせやんけワレ~!(゚Д゚)ノx±x…ミス花子の「河内のオッサンの歌」かよ

テーマ : これってどお??
ジャンル : ブログ

創作童話・よくばりくいな

よくばりくいな

あるところに、えさに困って、たいへんにやせ細ったくいながいました。
くいなは、いつもおなかがすいていました。
「ああ、なにか、おいしい食べ物は、ないだろうか」
毎日、毎日、そんなことばかり考えては、飛んでいました。

ある日、くいなが、小さな沼で、なにやら小さなモロコやフナなどが、はねまわってるのを発見しました。
「ああ、これは大はっけんだ。さっそくおりて、魚を食べよう」
ところが、おりてみると、魚を取る鳥たちがまったくいません。
食べ物を見つける、ライバルのかもも、ちょっとこわいこさぎも、誰もいないのです。
くいなは、いらぬことを考えてしまいました。
「しめしめ。この沼を、ひとりじめしようっと」

くいなは、たくさんの魚を食べ、みるみる太ってゆきました。

太っても、太っても、魚はほうふで、食べ物にこまることはありませんでした。

二、三日、ゆうがなくらしをしていると、そこにかわせみがやってきました。
くいなは、えさを横取りされるのがいやで、ついつい、
「おい、こら、ここはぼくだけの土地だぞ! 出て行け!」
どなって追い出そうとしました。
かわせみは、あわてて、
「ち、違うよ。君に、ここの魚をあまり食べると毒だよと、言いにきたんだよ」
そう言いましたが、くいなは、
「そういって、ぼくを追い出して、ひとりじめする気だろう。その手には乗らないぞ! 帰った、帰った」
と、かわせみを追い出してしまいました。

ところがです。
かわせみを追い出してからくいながえさを食べてると、急に、おなかが痛くなってきました。
「痛い、痛い、痛い!」
沼の上を転がって痛がりました。

くいながもがいていると、ふたたびかわせみがやってきて、
「だから、注意したのに。ここの魚は栄養が豊富ではんしょくしすぎて、水も魚も体がくさってしまったんだ。それで鳥が来ない場所だったんだよ」
と言いました。
そして、
「どれ、ぼくはいしゃだから、ちりょうしてあげよう」
といって、くいなをなおしてあげました。

くいなは、
「ごめんね。かわせみくん。ぼくがよくばりだったね。なおしてくれて、どうもありがとう」
と、感謝して、沼をはなれていきました。

・・・これは、ぼくのゆめの中で出てきたおはなしです。


・・・^±^;
・・・っつーか。^±^;
よくばりくいな」って・・・^±^;
欲張りはお前じゃ!(゚Д゚)ノx±x

テーマ :
ジャンル : 本・雑誌

可愛い女、いじっちゃう

「可愛い女」  文学いじり
チェーホフ、可愛い女。

♪可愛いひとよそばにおいで~φ^±^ノ
懐かしいけど、山瀬まみさんの曲なんてもー誰も知らないってば。^±^
周りがほめすぎ。事あるごとにほめる。
「可愛い女(ひと)だなぁ~」

それに、オーレンカの周りの男ども!
すぐに死にます。不幸が来ます。^±^ノ
オーレンカは死ぬたびにおいおい泣きます。
自分の意見さえ、持ってません。
それを踏まえて、早速いじりましょう。

第一の泣きシーン。オーレンカのところに電報が・・・。

『イヴァン・ベルローヴィチ キョウ キュウセイ ヌグ サシズマツ ツウシキ カヨウビ』
とこんなぐあいにその電報には『ツウシキ』だとか、更にもっとちんぷんかんぷんな『ヌグ』だとかという字が打ってあった。署名はオペレッタの一座の監督になっていた。

あ。「ソウシキ」、「スグ」ね。(゚∀゚)ノ!☆
私、「ヌイデモ」すごいんです・・・だと思ったっす!^±^ノ
でも、これって原文がロシア語なんだから、こんなしゃれって、ないと思うのは・・・私だけ?

「いとしいあなた!」
とオーレンカはおいおい泣きだした。
「あたしのなつかしい、いとしいあなた! なんだってあたしはあなたとめぐり会ったんでしょう? なんだってあたしはあなたという人知って、恋したりなんぞしたんでしょう? あなたはこの哀れなオーレンカを、この哀れな不仕合わせな女を捨てて、いったい誰に頼れとおっしゃるの?・・・」

誰に頼るって、おめーはノビ太か!
ノビ太、奴隷もんに頼りすぎ!^±^

クーキンの埋葬は火曜日に、モスクヴァのヴァガニコヴォ墓地で行われた。オーレンカはわが家へ水曜日に帰って来たが、自分の部屋へ入るが早いかばったり寝台の上に伏し倒れて、声を限りに号泣したので、往来や隣近所の中庭までよく聞こえた。
「可愛い女がねえ!」
隣近所の女たちは、十字を切りながらそう言うのであった。

チョイマチグサ。寝台の上に倒れ伏したのだから、声はこもるはず・・・。
なのに往来や隣近所まで聞こえた・・・って、どんなにでかい声だよ!^±^

第二の泣きシーン

・・・といったぐあいで、プストヴァーロフ夫婦はひっそりとおとなしく、互いに愛し合いされつつ水も漏らさぬ仲むつましさで六年の歳月を送った。
ところがある冬の日のこと、ヴァシーリイ・アンドレーイチは事務所で熱いお茶をがぶがぶ飲んでから、帽子もかぶらず材木の送り出しに表へ出て行って、かぜをひきこみ、どっと病の床に就いた。ずいぶんといい先生がたにかかったけれど、病魔にはとうとう打ち勝てず、四カ月わずらいとおした挙句に死んでしまった。でオーレンカはまたしても後家さんになった。

落語の「短命」を思い出すな~。
美人のかみさんをもらったために命が長らえないっていう・・・。
お茶をがぶがぶ飲んでかぜひいて死んだ~?
そ~んなやつ、おらへんやろ~。チッチキチー。^±^
お茶を濁したような話で・・・。^±^
お、腕上げたな~?^±^ノ
・・・それはそうと、また泣くかな?

「こうしてこのわたしを見捨てていったい誰に頼れとおっしゃるの、ねえあなた?」
と、良人(おっと)の埋葬を済ませてから彼女はおいおい泣くのであった。

ほら泣いた。
しかもまた「頼る」って言葉が出た。^±^
また「おいおい」泣いたし。オイオイ・・・^±^

「あなたに死に別れてこの先どうして生きて行ったらいいの、みじめな不運なこのわたしは? 親切な皆さまがた、このわたしを不憫(ふびん)と思ってくださいまし。天にも地にも身寄りのない女を・・・」
また悲しみの主人公(ヒロイン)気取りかよ。

この作品は結局、オーレンカの不幸と小さな幸福とが交錯(こうさく)した半生を描いた作品なのですが、彼女が死に別れられたり、生き別れのたびに「おいおい」泣くシーン、それと自分の意見が無くて、サーシャという他人の子供に「島」という「定義」づいたものを教えられ、はじめてひとつ自分の意見を持ったってことしか印象に無いんですよ~。(これも情けナイ!)
オー、廉価(れんか)なぉぃら!^±^

最後に、その島のシーンでしめませう。

・・・「まあ、なんて可愛らしい、きれいな子だろう。――あたしの坊や、それにほんとにおりこうに、ほんとに色白に生まれついたものねえ」
「島とは」
と少年は声を張り上げて読んだ。

ガキンチョ、にべもないねぇ~^±^ノ
これだけおべっか使われたんだから、愛想笑いのひとつもすりゃいいものを・・・(おべっかかよ!)。^±^
♪二度と戻れない、オーフレンズ~φ^±^ノ
それ、レベッカ!^±^ノ

「陸地の一部にして四面水もてかこまれたるをいう」
「島とは陸地の一部にして・・・」
と彼女はあとについて言ったが、これこそ彼女が永年にわたる沈黙と、思いのうちにひそむ空虚とを破って、確信をもって口にした最初の意見だった。

チャウチャウ、チャウよ! 
お言葉返すようだけど、自分の意見じゃないよ、それ。人の意見を真似ただけだよ~。^±^ノ
それにしても、二度、三度と夫と死別や生き別れに遭遇して、初めての自分の意見がこれとは情けない。
ああ情けない!^±^ノ
そんなこと覚えたって、何の意味もないしね。^±^ノ

・・・^±^。

オシャマンベ!(オシャマイだべ!)^±^ノ

テーマ : 文学
ジャンル : 小説・文学

子供の頃好きだった絵本5・・・そのほかの童話3

さて、子供の頃読んだ童話シリーズ。
そのほかの本の紹介です。^±^
タイトルに色さえもつけません。x±x

これは・・・。
20110624・子供の頃読んだ本4-01

三銃士です。^±^
20110624・子供の頃読んだ本4-02

内容、忘れました。x±x
20110624・子供の頃読んだ本4-03

いきがった若者の話でしたっけ?^±^
違うぞ!(゚Д゚)ノ
銃士になることを夢見てパリに出てくる田舎の騎士、ダルタニャンの話だぞ。(゚Д゚)ノ
決闘の後にダルタニャンは三銃士の仲間入りを果たしたんだぞ。(゚Д゚)ノ
そしてトレヴィルや国王からも一目置かれる存在となるって話だぞ。(゚Д゚)ノ←あれ?珍しく殴らないぞ
いきがった若者で片付けられる話じゃないんだぞ!(゚Д゚)ノx±x←と思ったら案の定殴ったか
20110624・子供の頃読んだ本4-04
拡大できます。^±^ノ
「あわてものめ!」(゚Д゚)ノx±x

そしてこれは。
20110624・子供の頃読んだ本4-05

白鯨です。^±^
20110624・子供の頃読んだ本4-06

内容は忘れました。^±^
20110624・子供の頃読んだ本4-07

白鯨はなあ、主人公のイシュメルの体験談なんだぞ。(゚Д゚)ノ←こいつ意外と童話に明るいじゃん(しかも熱弁を奮っているし)
悲運の捕鯨船の乗組員だった主人公の話でさあ。(゚Д゚)ノ
白いマッコウクジラ「モービー・ディック」を追いかける話だぞ。(゚Д゚)ノ
内容を忘れてばかりいるんじゃないぞ!(゚Д゚)ノx±x
20110624・子供の頃読んだ本4-08

さすらいの孤児ラスムス。^±^
ラスムスが孤児院を出て・・・。(゚Д゚)ノ
アコーディオン弾きの風来坊オスカルと出会う話ですかぃ。(゚Д゚)ノ
20110624・子供の頃読んだ本4-09

失われた世界。^±^
女性のために実績をあげたい新聞記者エドワード・ダン・マローンの話か。(゚Д゚)ノ
川をさかのぼり、ジャングルと沼地を抜け・・・。(゚Д゚)ノ
ようやくたどり着いた場所は、平原に屹立する巨大な台地なんでさあ。(゚Д゚)ノ
まあ、「ロストワールド」の原版ってことか。(゚Д゚)ノ
つうか、お前、コナンドイルも知らんのか?(゚Д゚)ノx±x…ああ、名探偵コナンか
江戸川コナンじゃないんだぞ!(゚Д゚)ノ…まあ、この人物をパロディにしてるがな
「失われた世界」の原作者だぞ!(゚Д゚)ノx±x
つうか、何でも頼るんじゃないぞ!(゚Д゚)ノx±x
20110624・子供の頃読んだ本4-10

メンロパークの魔術師。^±^
エジソンの伝記ね。^±^
お前は副題を見て語っただけだろうよ!(゚Д゚)ノx±x…自分だってウィキペディアを参考にしてるじゃん
それを言っちゃおしまいだぞ!(゚Д゚)ノx±x
20110624・子供の頃読んだ本4-11

クオレ・・・。^±^
もう教えてやらんぞ!(゚Д゚)ノx±x←あーあ、へそを曲げちゃった
♪何でも欲しがる、クオレクオレタコラ~・・・φ^±^ノ←話が続かないから歌でごまかす
それは「クレクレタコラ」だろうが!(゚Д゚)ノx±x
教養のないやつだな、お前は!(゚Д゚)ノx±x
しょうがないから教えてやるぞ!(゚Д゚)ノx±x

クオレはイタリア・トレノの学校の友達の日記だな。(゚Д゚)ノ
つうか、もっと詳しく言えば先生のお話だったんだな。(゚Д゚)ノ
この主人公のエンリーコはまじめだけど喧嘩っ早いのが玉に瑕でさあ。(゚Д゚)ノ
まあ、エンリーコが学校での1学年を過ごした日記ともいえるな。(゚Д゚)ノ
「母を訪ねて三千里」は独立した話になってるけどなあ。(゚Д゚)ノ
この「クオレ」の一部の話なんだぞ。(゚Д゚)ノ
20110624・子供の頃読んだ本4-12

ヘレンケラー。
奇蹟の人ですな。(゚Д゚)ノ
自分も障害を抱えてるのに福祉、政治のことに熱心で、人種差別をはじめ、死刑制度、第1次世界大戦に反対した有識者の実話ですな。
ええ、この本は感動しました。^±^
また読み返してコラムに書こうかなあ。^±^
20110624・子供の頃読んだ本4-13

さて、これは?
20110624・子供の頃読んだ本4-14

一休禅師でした。^±^…急に日本の童話になったぞ
うちはこの本を基にパロディを書いて、大学で単位をもらったんだよなあ。^±^
20110624・子供の頃読んだ本4-15

このはしわたるべからず、の話です。^±^
でも、冷静に考えれば、よくもまあこんな屁理屈が罷り通る(まかりとおる)よなあ。
ぉぃらなら、橋の真ん中に落とし穴を仕込んで、一休を川に落としちゃうけどなあ。^±^←ヤナ性格
20110624・子供の頃読んだ本4-16
拡大できますよ。^±^ノ

今昔物語。
「今は昔」ではじまる薀蓄教養風面白話ですね。
ぉぃらはこの手の話が好きでした。^±^…今も好きですがね
なのでグリム童話よりもイソップ童話が好きでしたね。
イソップ童話は勧善懲悪が多いですよね。^±^
で、大体キツネは悪者なんですよね。x±x
20110624・子供の頃読んだ本4-17

路傍の石。
現代風「おしん」ですかぃ。(゚Д゚)ノ
山本有三の代表的な小説です。主人公の吾一は頭が良かったのだが、父がろくに働きもせず山林の所有権をめぐる裁判や自由民権運動に入れあげたりと、偽善で素行不良であるため、結局尋常小学校を出たら借金のカタとして伊勢屋に丁稚奉公に行かせちゃうんですよね。
おまけにこの父、没落士族だったのでプライドだけは高いんですよね。
近くの書肆(しょし=書店)の黒川が吾一のために進学を都合だてても断ってしまうのです。
で、その丁稚奉公先がひどいところで事あるごとに吾一をいじめる・・・。
伊勢屋の息子は元同級生で劣等生の秋太郎、娘は吾一の初恋の人・おきぬですが、今では彼を見下げてやはり辛く当たるんですよね。劣等生なのに金の力で中学校に進学した秋太郎の登下校を、吾一はうらめしげに眺める姿は悲しいものがありました。
母が急死してから吾一は伊勢屋を逃亡して東京に行きましたが・・・。
20110624・子供の頃読んだ本4-18

とりあえず家にあった童話はこれだけですが、捜せばまだあるかもしれません。

テーマ : 読んだ本。
ジャンル : 本・雑誌

子供の頃好きだった絵本4・・・そのほかの童話2

では、引き続き子供の頃に読んだ童話です。^±^
コラムで放送禁止用語をバシバシ出しやがって!(゚Д゚)ノx±x
コラムを公開するたび、ドキドキだぞ!(゚Д゚)ノx±x

今回は星の王子様からです。^±^
20110624・子供の頃読んだ本3-01

これは憶えてるのはありますね。^±^
20110624・子供の頃読んだ本3-02
拡大できますよ。^±^ノ

1分が1日という星がありましたよね。やあ、おはよう。^±^
このご時勢なら、電気の無駄といわれますがね。^±^…やあ、こんばんは
つうか、いつ寝るんだろう?^±^;
20110624・子供の頃読んだ本3-03
拡大できますよ。^±^ノ

「星の王子さま」は主人公がサハラ砂漠に不時着したときに、自称「星のプリンス」という少年に出会う話なんですよね。
何だ、「自称」か・・・。x±x
すなわち、何だ、妄想話か・・・x±x
いや、ぉぃらは本当に、サハラ砂漠に不時着して、精神が不安定になって、妄想(幻想)を見た話だと信じて疑わないのですが、この解釈、間違ってるかなあ?
気がふれた少年の妄言とはひどいぞ!(゚Д゚)ノx±x…そこまで言ってないってば←妄言はこのブログだってば

で、西遊記もありました。^±^
20110624・子供の頃読んだ本3-04

猪八戒、ブサキャラだなあ。^±^
20110624・子供の頃読んだ本3-05

これが孫悟空と猪八戒と沙悟浄です。^±^
ただのサルとブタとカッパじゃん。^±^;
それを言っちゃおしまいだぞ!(゚Д゚)ノx±x
20110624・子供の頃読んだ本3-06

「西遊記」は唐僧・三蔵法師が白馬・玉龍に乗って、孫悟空、猪八戒、沙悟浄を供に従えて旅をした話だな。
でも、そのほかに三神仙(神通力を持った仙人)もいたんだぞ。(゚Д゚)ノ

孫悟空は「孫行者」というのが普通だぞ。(゚Д゚)ノ
如意棒は、海中の東海竜王敖廣の宮殿である龍宮にいき、無理矢理譲ってもらったものなんだ。
まあ、力づくで取ったようなものなんだぞ!(゚Д゚)ノ
觔斗雲(きんとうん)は、不老不死の術を求めて旅に出る間、須菩提祖師(すぼだいそし)という仙人を捕まえて変化(へんげ)の術を習うとともに自在に雲に乗れるようになる術を教わったのだが・・・。
他の弟子に術を見せびらかして、祖師の怒りを買って、故郷に帰るように命じられたんだぞ。
いわゆる破門の元になったのがこの術なんだってば。(゚Д゚)ノ

猪八戒は、大変な大飯喰らいだけどな。(゚Д゚)ノ
酒や葷(なまぐさ)は食さずに精進を貫いたんだぞ。(゚Д゚)ノ
沙悟浄はな、9名の取経者を殺したものすごい悪党だったんだぞ。(゚Д゚)ノ
それが三蔵法師の慈悲によって弟子入りが許されたんだぞ!(゚Д゚)ノ

つまり弟子たちはどうしようもない「烏合の衆」だったんだってば!(゚Д゚)ノx±x

魔法のランプですね。
20110624・子供の頃読んだ本3-07

登場人物も書いてあります。
20110624・子供の頃読んだ本3-08
拡大できますよ。^±^ノ

アラジンと魔法のランプ、実はアラビア語原典には収録されていないんだぞ。(゚Д゚)ノ
アリババと40人の盗賊も同じで、こちらもアラビア語原典にはないんだな。(゚Д゚)ノ
フランス語に訳されてからこの物語が始まったようだな。(゚Д゚)ノ
つまり、尾ひれがついた後の話なんだぞ。(゚Д゚)ノ
何だ、偽善話か。x±x
偽善ばかり語るこのコラムに、他人事(ひとごと)のようにそれが言えるのか?(゚Д゚)ノx±x
おい、言えるのか?(゚Д゚)ノx±x

以下、その他モロモロです。
内容が全部すっぽ抜けです。^±^
それはお前の頭が悪いからだろうが!(゚Д゚)ノx±x

白いりす。
確か、北海道の自然を描いた童話だったと思います。^±^
20110624・子供の頃読んだ本3-09

ヴィーチャと学校友だち。
ヴィーチャとシーシキンはそれぞれ算数と国語が苦手。で、遊ぶのは人一倍好きだから、とうとう落第点を取ってしまいます。
しかしまわりと本人たちの頑張りによっていい成績を取るんですね。
まあ、この手の話ってひきつけられることがありますね。
シーチキン食べたいなあ・・・^±^ ボソリ
シーシキンだってば!(゚Д゚)ノx±x
努力は最大の宝ってことですかぃ。(゚Д゚)ノ
20110624・子供の頃読んだ本3-10

家なき子。
孤児の少年レミが旅芸人のおじいさんに引き取られ旅をする小説ですな。(゚Д゚)ノ
家のない・・・という暗さでなく、明るい話だったような。^±^…平野レミさんかなあ
そんなわけねえだろ!(゚Д゚)ノx±x
平野レミさんは名前が同じでも、いくらなんでもまだ生まれてないぞ!(゚Д゚)ノx±x…「いくらなんでも」ってのもひどいぞ
20110624・子供の頃読んだ本3-11

だれも知らない小さな国。
冒険小説ですな。ふとしたきっかけで(トリモチも捜してる途中)誰も知らないところに行っていろいろな発見をする話。
何だ、バチカン市国の話じゃないのか・・・x±x
20110624・子供の頃読んだ本3-12
つうか、タイトルに色もつけないのか!(゚Д゚)ノx±x…面倒くさくって

まだ続きます。^±^ノ
まだ続くのか!(゚Д゚)ノx±x…もうちょっと我慢してね

テーマ : 読んだ本。
ジャンル : 本・雑誌

子供の頃好きだった絵本3・・・そのほかの童話1

子供の頃に読んだ童話が出てきましたので、紹介します。

どれかご存知の本はありますか?^±^ノ

がんばれヘンリーくん
20110624・子供の頃読んだ本2-01

うーん。子供の頃読んだ印象は、熱帯魚を飼ってた少年の話だと思ってましたが、犬を飼ってた話だったのか・・・。
20110624・子供の頃読んだ本2-02
拡大できます。^±^

ほらほら、これこれ。この見出し。^±^
つうか、熱帯魚じゃなくてグッピーだったのか・・・。x±x…全然違うじゃん
グッピーを飼ったらいつの間にか子供がたくさん生まれて、処理に困ったって話でした。
20110624・子供の頃読んだ本2-03
拡大できます。^±^

「がんばれヘンリーくん」は、実は続き物なのな・・・。(゚Д゚)ノ

ゆかいなヘンリーくんシリーズ」のひとつがこの「がんばれヘンリーくん」であってこれが処女作の作品。
他にも、「ヘンリーくんとアバラー」、「ヘンリーくんとビーザス」、「ビーザスといたずらラモーナ」、「ヘンリーくんと新聞配達」、「ヘンリーくんと秘密クラブ」、「アバラーのぼうけん」、「ラモーナは豆台風」、「ゆうかんな女の子ラモーナ」とありました。
その後、「新しい世界の童話シリーズ」では「ラモーナとおとうさん」、「ラモーナとおかあさん」ができて・・・。
さらに、「ゆかいなヘンリーくんシリーズ続編」では、「ラモーナ、八歳になる」、「ラモーナとあたらしい家族」、「ラモーナ、明日へ」などと現在まで、続々出てるようですね。

つうか、「ヘンリーくんと秘密クラブ」って・・・^±^…なにやらあやしいクラブだなあ

ながいながい話
これも内容はわからないなあ。^±^;
20110624・子供の頃読んだ本2-04

こんな河童がいたっけ?
20110624・子供の頃読んだ本2-05
拡大できます。^±^

魔法使いが梅の実をのどにつまらせて、ってのは何となく憶えてましたが。
大体において、何が長い話なのか本質もわからず・・・。^±^…ソレジャダメジャン
20110624・子供の頃読んだ本2-06
拡大できます。^±^

ながいながい話。お医者さんが語る、話せば長いけど・・・的な話で、カッパ、妖精なども出てきます。
まあ、「ながいながい妄想」ですがね。^±^←こいつの妄想だって長いし

「長い長いお医者さんの話―チャペック童話集」が正式のようですな。(゚Д゚)ノ
また「お医者さんのながいながい話」というタイトルもありますな。(゚Д゚)ノ

類似のタイトルに「ながいながいペンギンの話」というのもあったが、これはまったく別人の作品のようです。
「いぬいとみこ作」となってるし。^±^

これは何の本でしょう?
20110624・子供の頃読んだ本2-07

たから島でしたか。^±^
20110624・子供の頃読んだ本2-08

宝島も内容を忘れちゃったなあ。x±x
20110624・子供の頃読んだ本2-09

家庭内暴力ならいざ知らず・・・。お客が乱暴するって。
泣いてばかりいないで、警察に訴えればいいじゃん。^±^
20110624・子供の頃読んだ本2-10
拡大できます。^±^

海賊がびっくりしたんですかぃ。(゚Д゚)ノ
船長に脅かされる海賊っていったい・・・。^±^
20110624・子供の頃読んだ本2-11
拡大できます。^±^

確かフジツボを食べるシーンがありましたよね。^±^;
それは「十五少年漂流記」だってば!(゚Д゚)ノx±x
つうか、「十五少年漂流記」って15歳の少年の話かと思ってたよ。^±^…15人の少年だったのね~
集団就職列車か!(゚Д゚)ノx±x
「ああ上野駅」か!(゚Д゚)ノx±x…♪上野は、おいらの、心の駅だぁ~

ジム・ホーキンズの母が経営していた宿屋にビリー・ボーンズという謎の人物が泊り込んでいたんだぞ。
こいつが酒飲みでどうしようもなかったんだってば。(゚Д゚)ノ
ある晩、ボーンズは喧嘩が原因で死んでしまい、ホーキンズ少年は彼の持ち物の中から油布の包みを見つけると、これが宝の地図。
郷士のトレローニとリブシー先生の協力を得て、宝島を探しに向かうことになる。遠眼鏡屋という宿屋を開いていた、ジョン・シルバーという一本足の男の助けを借りて集めた船員と共に、帆船のヒスパニオラ号に乗り込んで一行は宝島を目指したが・・・。

つうか・・・。
びっこ。^±^;
イイノカ?言ッテイイノカ?^±^
20110624・子供の頃読んだ本2-12

めくら。^±^;
イイノカ?言ッテイイノカ?^±^
20110624・子供の頃読んだ本2-13

チビクロサンボも・・・イイノカ?言ッテイイノカ?^±^;

しかし、ひどいブログだなあ。(゚Д゚)ノ
今なら放送禁止用語、ひどいでしょ?^±^
紹介するお前がひどいって言ってるんだぉ!(゚Д゚)ノx±x…ア、ソウカ

まだこのシリーズ、オネオネと続きます。^±^
時間の無駄じゃん!(゚Д゚)ノx±x

テーマ : 読んだ本。
ジャンル : 本・雑誌

子供の頃好きだった絵本2・・・いたずら小おにのかんしゃく君

いたずら小おにのかんしゃく君の巻だけ入れておきます。^±^
サムネイル版で拡大できますので読みにくかったらクリックしてくださいね。^±^

20110624・子供の頃読んだ本1-01
カンシャクくんは、まるでばくだんのように、家にとびこみました。
爆弾のようにって・・・^±^
ドングリの人形を作ってる場面ですね。

20110624・子供の頃読んだ本1-02
「おひゃくしょうさんごっこして、あそぼうよ。」
お百姓さんごっこって・・・^±^

20110624・子供の頃読んだ本1-03
カンシャクくんは、あたらしいマッチぼうで、二本めの足をつくりました。それから、三本めの足をつくりました。ところがそのとき、一本めの足が、ブタのからだから、ひょいとはずれてしまいました。
「頭のわるいマッチぼうだな!」
いたずらイヒッチェクは、小さい声でいいました。
カンシャクくんは、たちまち、赤ダイコンのようにまっかになって、ドングリをゆかになげつけました。

「頭の悪いマッチ棒」って・・・。^±^
だけど、イヒッチェクもあおるよな~。^±^;
「赤ダイコンのように真赤になって」、って・・・^±^

つうか、妹に気短かだと指摘されてる・・・。
どうしようもないカンシャクくんって一体・・・。^±^

20110624・子供の頃読んだ本1-04
「ああ、だれがつくるもんか!」
カンシャクくんはどなりました。
そして、手をふりまわして、テーブルの上のドングリを、ゆかにはらいおとしました。
ころんころんころん、ドングリは、にぎやかな音をたてて、ちらばりました。

「イヒヒヒヒ!」
それはイヒッチェクでなくても笑うだろうな。^±^
しかもイラストもひどいし・・・。^±^;

20110624・子供の頃読んだ本1-05
「なんだ、ばかばかしい!」
カンシャクくんは、また、大声でわめいて、テーブルをげんこつでたたきました。いやっというほどたたきました。でも、テーブルはかたいのにきまってますね。カンシャクくんは、手がいたくて、とびあがりました。

ばかばかしいことをやってるのはカンシャクくんなのに・・・。^±^←こいつのコラムこそ、「なんだ、ばかばかしい!」

20110624・子供の頃読んだ本1-06
次の日も、懲りずに事件が起こったとか。^±^

20110624・子供の頃読んだ本1-07
ふとっちょの小びとがうまくかけたのに・・・。^±^

20110624・子供の頃読んだ本1-08
用事の間に自分の耳にはさんだ鉛筆のありかがわからずに・・・。^±^
カンシャクですかぃ。(゚Д゚)ノ
「イヒヒヒヒッ!」^±^ノ

20110624・子供の頃読んだ本1-09
カンシャクくんは、カンシャクをおこしたら誰にも止められないのがすごいなあ。
まるでコンボイのトラックのように・・・。^±^;

20110624・子供の頃読んだ本1-10
しょうがないなあ、こいつ・・・。^±^←お前だって身に覚えがあるだろう、って話

いたずら小おにはこんな感じの本でした。^±^ノ

いたずら小おに。^±^ノ

読んでみたい方は、ゼヒ~^±^ノ

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ジャンル : 本・雑誌

子供の頃好きだった絵本1・・・いたずら小おに。^±^ノ

今回は子供の頃好きだった本、「いたずら小おに」を読み返してみます。
ぉぃらが小学生の頃、この本が大好きでした。^±^…小鬼って
何しろ旅先にも持って行ったりしました。^±^
笑いだけを食べる小おにが、最後には自分の「トック、トック、トック」という心臓の音を聞いて気持ちよくなり、「人を笑うのをやめて、イヒッチェクからニコッチェクになろう」との決心をする、というだけの内容なんですがね。

なにがいいかってこのキャラクターが好きですた。^±^

ではいたずら小おにのキャラクターと内容を列挙します。^±^
・・・。^±^ノδ
それは列挙じゃなくってラッキョだろが!(゚Д゚)ノx±xノ〃δ

これがいたずら小おにの本です。
20110616・いたずら小おに1

表紙です。
20110616・いたずら小おに2
(ユリア=ドゥシニスカ原作・内田莉莎子訳・赤坂三好画)

いたずら小おにのイヒッチェクです。^±^
20110616・いたずら小おに4

性格=子供の悪い性格を笑い、生きる小鬼。時には耳元で悪知恵をたきつける。笑うとお腹が膨らみ、エンドウマメのようになり、満腹状態になる。すっかりと子供の性格が直るとひどくおなかがすいて飢え死にをする(その前にその場から消え去る)。
体長は、針ほどの大きさ。
笑い声は、「イヒヒヒ・・・」。

プン子ちゃん。^±^
20110616・いたずら小おに3

名前=プン子ちゃん。
年齢=8才。
住んでいた場所=川ぞいの小さな町の、小さくもなく、大きくもない、ちょうどいい大きさの家。
性格=すぐ怒る。1日10回もプンプンする。機嫌が直るまで部屋の隅っこにいる。口癖は、「いやよ」、「もう、あそばないわ」。
エピソード=学校の授業中、友達からペンを借りようとして、一言、「ガリガリ書かないでね」と言われて怒った。学校の休み時間、ボールあそびで変な玉を投げられて「わざとやったでしょ」と言って怒った。先生に九九を当てられて間違った答えを出したら、「もう少し勉強しましょう」と言われて怒った。
自宅では、エンドウマメのスープを音を立てて食べていたら「行儀が悪いよ」と父親に言われて「こんなスープ、いらないわ」と怒った。などなど。
立ち直ったきっかけ=謎の爺さんに、「小おにが笑ってる」と指摘されて。「三日間、ふくれっつらをしなければ逃げるから」との約束を守った。

でも、機嫌が直るまで部屋の隅っこにいるって・・・。^±^…カニみたいなやっちゃな

カンシャク君。^±^
20110616・いたずら小おに5

名前=カンシャク君。
年齢=不明だが兄と妹がいる。
住んでいた場所=マーケットの中。
性格=すぐにかんしゃくを起こす。
エピソード=イヒッチェクが住み着くきっかけになったのはカンシャク君が鞭を振って歩いていたがうまく振れなくてかんしゃくを起こし、鞭に八つ当たりをしていたのを見て。
絵は、妹とドングリでブタの人形を作っていたが、マッチ棒で3本目の足を作るときに1本目が外れてかんしゃくを起こした之図。このあと、「なんだ!ばかばかしい!」と大声を張り上げてテーブルをげんこつでいやというほどたたいて手が痛くて飛び上がったという。
・・・クダラネエ~。^±^
また、カンシャク君は手を洗うのが嫌いで、母親に注意されて「いつだって、手を洗えなんだ!」とわめいて、水道の栓を力いっぱいひねって、全身がびしょぬれになったこともある。
またある日は絵を描いていて、途中でジャムのおやつをもらっている間、自分の耳に鉛筆をはさんだのを忘れて鉛筆がないことに腹を立てて引き出しを乱暴に引き抜き、かんしゃくを起こした。で、頭をかいて鉛筆に気がついたのだが、それがまた余計に腹が立ち、鉛筆をたたきつけ、せっかく書いた自分の絵もくしゃくしゃにして、ふと我に返って泣き叫んだ。
自転車が欲しくて、兄が買ってもらったので、「自分も自転車が欲しい」とねだってはみたものの買ってもらえず、床にひっくり返って足をばたつかせながら、「じーてーんーしゃー、かっーてーえ!」とわめき続けた。
・・・バカダネエ。^±^;
立ち直ったきっかけ=自転車で地団駄を踏んでる間、イヒッチェクの声が聞えてしまい、カンシャク君がひょいと見たらそこに鏡があり、おぞましい顔が写ってた・・・それがきっかけで母親にかんしゃくを起こしたら鏡を手渡すようにと協力してもらい、かんしゃくを起こさなくなった。

ナキムシ君。^±^
20110616・いたずら小おに6

名前=ナキムシ君(ウォーデク?)。
年齢=小学生(ダラシナイ君と同級生のようなので9才くらいかと)。
住んでいた場所=大きな町。
性格=泣き虫だがそんじょそこらの泣き虫じゃない。並外れた泣き虫。
エピソード=石につまずいて転ぶだけで、ワニでも飲み込みそうな大きな口を開いて泣く。
朝から晩まで年中泣いてる。起こされたら眠たいと言って泣くし、顔を洗えば水が冷たいと、朝ごはんでは牛乳に皮が入ってると言っては泣く。登校前はタイツを履いて行けと言われて嫌でクスンクスン鼻を鳴らしてた。学校の前では降った雪の玉が首に当たって冷たくてえーんえーんと泣いた。上級生が雪をはらってくれたがその頃にはひとりでに乾いてた。
エライナキムシヤナ~。^±^
立ち直ったきっかけ=立ち直っていない。イヒッチェクがナキムシ君の顔をまともに見て吐き気がするほど気持ち悪くなって逃げた。
それがこの絵。^±^…確かに気持ち悪いなあ←こいつが言えた義理か
で、イヒッチェクはしばらく薬局の気付け薬のお世話になってた。

ダラシナイ君。^±^
20110616・いたずら小おに7

名前=ダラシナイ君
年齢=9才くらい。
住んでいた場所=ナキムシ君と同じ町。薬局の近く。
性格=とにかくだらしない。
エピソード=イヒッチェクがいる薬局にだらしない格好でやって来た。半コートのボタンが掛け違えていた。一番目のボタンが二番目の穴に、二番目のボタンが三番目の穴にはめていた。耳たぶはインキで真っ黒に汚れていて、靴のかたっぽはベロが取れていて、紐はちぎれていてろくに結んでなかった。
絵は薬局にやって来たダラシナイ君の格好。
だらしないなあ・・・。^±^←人を笑える義理か
ある日宿題の問題が解けないと母親に泣きついたが、誰もわからなかった。もちろん本人にも。
たとえば、理科の宿題をみると、「ネコは足をない。つめをかしあけからだ・・・」と書かれてあり、誰もわからないのでしぶしぶ友達のノートを借りた。「ネコは足おとをたてない。つめをかくしてあるけるからだ」だった。
で、中学生の兄に言われた一言。
「とても三年生のノートじゃないぜ。一年生みたいな字だ」。
「ソロモン王だってわかるもんか」。^±^…ソロモン王って
立ち直ったきっかけ=立ち直ってない。復活祭の日、ダラシナイ君の家にナキムシ君がやってきたのであわてて逃げた。

小さなカーシャ。^±^
20110616・いたずら小おに8

名前=カーシャ。
年齢=小さな女の子。
住んでいた場所=田舎の、農家の三軒目の家。
性格=床屋嫌い。「こじき頭でどこでもいくといいよ」と母に言われる。
エピソード=ぼさぼさの頭で、ひよこも犬も怖がって相手にしない。カーシャがうとうとと昼寝をしてたらカラスがやってきて「これはなんだろう?」と聞いたので、イヒッチェクがカーシャの頭を「かかしのうえにカラスの巣が乗ってる」と嘯いた(うそぶいた)ために寝てる間にカーシャの頭はカラスの巣にされてしまう。
絵はカラスの巣にされたカーシャとマヌケなカラス。
立ち直ったきっかけ=イヒッチェクがどんなにそそのかしても、よほどカラスの巣にされたのが懲りたのか、素直に散髪してもらい、櫛も怖がらなくなって髪をとかすときに暴れなくなった。

ダダッ子ちゃん。^±^
20110616・いたずら小おに9

名前=ダダッ子ちゃん。ゾーシャ。
年齢=?…少女。
住んでいた場所=海辺の家。
性格=天使のようにかわいらしい顔なのに口がちょっとねじれてる。わがまま娘。
エピソード=服を着るとき、「このくつ下いや!」といって履かない。つぎが当たってチクチクするから。そのとき、ハエに足で、鼻のまわりをくすぐられたような顔をする。
パセリ入りのスープを飲めば「葉っぱが二枚浮いてる」と言っては駄々をこねる。「こんなみどりのスープなんてきらい」と。
葉っぱが二枚なのに緑のスープって・・・^±^
絵は緑のスープを断じて飲まないダダッコちゃん。
立ち直ったきっかけ=アダさんというお客がダダッ子ちゃんを連れ出し散歩に行った際、「しかめっつらばかりしてるとおでこにしわができるし、鼻にしわを寄せてばかりいると鼻や口が曲がってくる」と注意して、「しかめっつらをやめればしわなんかきれいに消える」と諭したのがきっかけ。

最後にお前を紹介してやろうか!(゚Д゚)ノx±x

^±^←クダラナイ君。
性格=くだらないブログばかり書く。
エピソード=今日も誰もが眉をひそめるようなブログを書いている。
立ち直ったきっかけ=立ち直ってない。

ざまあみろぃ!(゚Д゚)ノx±x

テーマ : 読んだ本。
ジャンル : 本・雑誌

井伏鱒二・「荻窪風土記」からみた関東大震災4・震災避難民

井伏鱒二・「荻窪風土記」からみた関東大震災・・・。
いえね、正直な話、関東大震災の関連する小説はないか捜してたんですよね。
見つかって目からうろこでした。^±^
さて、今日は最終回です。
しつこいですが、緑の太字は文章の引用を示してます。^±^
20110312・荻窪風土記4

朝飯は桐の木畑のなかの光成(光成信男=早稲田大学の先輩の新聞記者)のうちで食べた。光成は一と眠りしてから行けと言うのだが、とても寝る気になれなくてすぐ出発し、野良道につづく踏切のところから線路道に入った。立川へ何時までに行けば間に合うか不明である。とにかく線路づたいに歩いて行った。余震はまだときどき来て、何だか船暈(ふなよい)しているような気持であった。
阿佐ヶ谷駅はホームが崩れて駅舎が潰れていた。荻窪駅では線路の交叉している場所に、大きな深い角井戸があって、そのなかに鉄道の太い枕木が二本も三本も放り込まれていた。何かの呪(まじない)ではないかと思われた。貨物積みのホームがちょっと崩れていたが、大した被害は受けていなかった。ここから駅の南口に出て、人だかりがしているところに近づくと、蕎麦屋の前の広場で茶の接待をして、消防の半纏(はんてん)を着た男と巡査が、数人の避難民に鉄道の情報を知らせていた。(蕎麦屋は南口の稲葉屋さんであったことが後年になってわかった)


今回の地震でも被災者難民と言う言葉があったほど大変ではありましたが、混乱が殆どありませんでしたね。
阿佐ヶ谷駅は関東大震災で倒潰してましたか・・・。x±x
さて、その鉄道の情報とは?
それでは続きを読んでみましょう。^±^ノ

悪くない情報であった。中央線の鉄道は、立川・八王子間の鉄橋が破損していたが、徐行できる程度に修理が完了したという。その先の、小仏峠のトンネルも点検が完了した。鳥沢・塩山(えんざん)間は、笹子トンネルを含め、不通になっている箇所が修理されて徐行できるようになっている。ところが今度の大地震の続きとして、九月二日、越後の柏崎地方に柏崎駅前の倉庫が倒潰(とうかい)するほどの強烈な余震があったので、松本から先の運転は難しいかもわからない。京阪方面、九州方面に行く人は、塩尻で乗換えて名古屋経由で行けばいいという。
(後日になって聞いたが、九月一日の関東の地震と九月二日の柏崎地方の地震は、別の系統に属する地震であった。今度の九月一日の大地震は、東京から北でなく西南に向けて天変地異を起している。駿河湾に大海嘯(だいかいしょう)があったのだ。浮島沼は水位が六尺も高くなって荒れ狂い、三保の松原では何十艘もの船を待ちの中に置き去りにしていくほどの大津波を起した。三浦三崎では、城ヶ島と岬の町の間の海水が二時間あまりも干上がって、三崎の岬陽館の女中が海底の鮑(あわび)を拾って歩いたという。なぜ海が二つに裂けて干上がるのか、理由がわからない)


この場面でも、東日本大震災と共通する点がありますね。
今回の東日本大震災も一日のずれで、長野県北部大地震を呼び込んでましたし、その数日後、伊豆沖の地震もありました。
どうも、プレートが刺戟(しげき)されると、他のプレートも動くこともあるようですかね。
しかし、大津波といっても、今回のはスケールが違いすぎました。
関東大震災より、東日本大震災で起こった三陸の大津波のほうがはるかに大変でした。

私は荻窪駅からまた線路道に入った。西荻窪駅に近づいた頃、右手にあたって茂るにまかせたクヌギ林があるのを目に留めた。クヌギの木は夏の終りになっても新しい芽を出しつづけ、遠めには新緑の森を思わせる。私はその木立のなかに入って行った。クヌギでありながら一と抱えもあるような大きな幹のもの、太い幹に洞(ほら)を穿って(うがって)老大木の貫禄を見せるもの。これほどの堂々たる森が東京のすぐ近くにあるとは知らなかった。
クヌギ林を通りぬけ線路道に引返し、てくてく歩け、てくてく歩けと、私は実際てくてく歩いて行った。立川駅には避難民が乗るのを待っている汽車があった。駅員が乗客に向って、震災で避難する人は乗車券が不要だと言った。


かくして、西荻窪から先は、井伏氏は省略してますが、ここからかなり歩いたと思います。
ぉまぃもてくてく歩けぉな!(゚Д゚)ノx±x…てくだけにか?
最後に井伏氏はこのようにまとめてます。^±^

大震災に遭って(あって)避難民の経験を持ったことのある者は、何十年たっても地震に怯えて(おびえて)いなくてはならないのだろうか。私も今では腰痛のため、ちょっとくらいの地震では腰を上げる程度だが、四、五年前までは、ちょっと揺れても外に飛び出していた。そのために縁先の沓脱石(くつぬぎいし)の上には、すぐ履ける下駄を置いている。その一方、怖いもの見たさで震源地の方角を調べるため、鳶織(とびしょく)に頼んで御影石(みかげいし)の手水鉢(ちょうずばち)を軒先に据えた。その鉢に水をいっぱい張って置く。地震が来たとき飛び出して見ると、水は震源地の方向から波を起し、反対の方角の鉢のふちを水で浸している。小さな地震のときも急いで行ってみると、震災地の方角ぐらいなら見当つけることが出来る。十何年ぐらい前か、秩父の地震のときは、まぐれ当りだが震源地の位置を言い当てることが出来た。そんなことをして何の益になるか。ただ怖いもの見たさの致すところである。

というわけで、いかがだったでしょう。^±^

このコラムを書いたのには、経緯(いきさつ)がありまして、うちの友人が似た思いをしてたのです。
そのとき、友人は千葉市(外)で働いていたのですが、突然地震に。
では、友人からいただいた葉書を記しておきましょう。

友人から、立て続けに3通、葉書が届きました。^±^

1枚目。

3/11(金) きのうの地震・・・
地震発生、1時間半後、会社よりメール。
終了してよしとの事。お荷物そのまんま!鬼です。
(回収できんからお持ち帰りなさい!)
②へつづく!

2枚目。

きのうの地震・・・
② 新検見川、18時出発!幕張本郷にて会社にTEL。おむかえの車出しますとか言っちゃって、できるはずもございません。もしかして、津田沼まで歩けばバスとかで何とかなるんじゃないかと、津田沼へ!(うらへ)

2枚目裏面。

スタートからすでに3時間以上経過。
ここまで来りゃね、と思ったら東京方面のバス0(ゼロ)、まったくございません!
これからどう行ったらいのか道もよくわからんし・・・。千葉っていったいどんだけ不便なんじゃ? なので千葉(地獄)脱出不可能か?(③へつづく)

3枚目。

3/11(金) きのうの地震・・・③
道路、上下線ともメッチャこんでます。
歩きの人、駅でタクシー待ちの人、ハンパねぇっす。なのにたまに来るマイクロバス、立ってる人ほとんどいません。ブロックベイも歩道にくずれて道ふあしでます。24時間営業の店でも行こかとも思ったんすが。国道14号線に乗ることができました。なので帰宅1時すぎ!
しかもお部屋は・・・ふん、ギャ!(よるピク)

トホホはつづくよどこまでも。


以上の通りです。

しかし、それにしても、地震は怖いね~。x±x
しかもしつこいや。x±x
4月・・・、もう震災1ヵ月以上にもなるのに一向におさまらないゎ。+±+
むしろ関東は頻繁だゎ。x±x
1日1回は何かしら揺れてますな。^±^;

(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

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